↑ ↑ ↑
私のblogを応援して下さる方。
上記、生き方バナーを ぽちっ テ下さいませマセ。
↑ ↑ ↑*******
*ガット一本張り*お世話になってます
*ガット一本張り*お世話になってます
<スポンサードリンク>
じゃっくの超おすすめ本
じゃっくもまだ全部読んでません(^^;)
|
|
|
|
powerd by Amazon360
ocn会員の方は必見!登録してバナーを張ると2,000円もらえました。
ocn以外の方もメリット高いです。
2009年11月06日
シリアル思考とパラレル思考
あぁ〜、あれもしなければ、これもしなければ。。。
やらなければいけないことが多すぎる!!
やらなければいけないことが多すぎて、やりたいことができない!!
とお嘆きの皆様方。
パラレル思考を取り入れてください。
実は私も嘆いていた一人だったのです。
ですが、このパラレル思考を取り入れてからは、やりたいことやらなければいけないことの量は同じにもかかわらず多くの事柄を推し進めることができています。
と言うか、量が増えているにもかかわらず、と言う方が正しいかもしれません。
まあ、そのおかげで暇そうとか気楽なヤツとか思われることが多くなってしまいましたが。。。
シリアル思考の概念は、と言いますと。
まずは優先順位を決め、その順位に従って推し進める方法です。
これでうまくいけばそれでいいのですが、まず、優先順位を決めるのに苦労します。そして時間も消費されます。
しかも、優先順位の下位に位置したものは、なかなか解消されません。
あれが終わったらこれ、これが終わったらそれ、というふうに物事を進めていきますと、最初の事柄を解消するまで次の事柄は進みません。
ある程度の順位まで進んでも、また最優先課題の事柄が出現し、下位の事柄は後回しにされます。
つまり、最下位のことがらはいつになっても行わないことになります。
思い当たる節がありますね。
自分の楽しみにあたる事柄は優先順位の後ろの方へ追いやるのが普通です。
これを最優先にするのも問題ありですよね。
ですので、自分のやりたいことはほとんどできず、やらなければならない事柄ばかりをするはめに陥ります。
そして、ストレスになり、やる気が失せます。
そこで、パラレル思考の登場です。
パラレル思考は、物事を同時に推し進めようとする考え方です。
そんなことはできるわけないじゃないか。だから優先順位を決めてやるんじゃないか。
と、私も思っていました。
でも、同時に進められるとしたらどうでしょう。
やらなければならないことをやったうえに、やりたいこともでき、楽しむこともできるのです。
そこで、そんな夢のような話ができるのならチャレンジする価値はある!と思い、じゃっくは試してみたのです。
次回は、パラレル思考の具体的方法について考えてみたいと思います。
本日も、お読み頂き、ありがとうございます。
----------------------------------------------------
↓ ↓ ↓ パラレル思考!と思った人も。。。
←こんな生き方に賛成の人も、 ポチっ!
----------------------------------------------------
Copyright 生活向上委員会
やらなければいけないことが多すぎる!!
やらなければいけないことが多すぎて、やりたいことができない!!
とお嘆きの皆様方。
パラレル思考を取り入れてください。
実は私も嘆いていた一人だったのです。
ですが、このパラレル思考を取り入れてからは、やりたいことやらなければいけないことの量は同じにもかかわらず多くの事柄を推し進めることができています。
と言うか、量が増えているにもかかわらず、と言う方が正しいかもしれません。
まあ、そのおかげで暇そうとか気楽なヤツとか思われることが多くなってしまいましたが。。。
シリアル思考の概念は、と言いますと。
まずは優先順位を決め、その順位に従って推し進める方法です。
これでうまくいけばそれでいいのですが、まず、優先順位を決めるのに苦労します。そして時間も消費されます。
しかも、優先順位の下位に位置したものは、なかなか解消されません。
あれが終わったらこれ、これが終わったらそれ、というふうに物事を進めていきますと、最初の事柄を解消するまで次の事柄は進みません。
ある程度の順位まで進んでも、また最優先課題の事柄が出現し、下位の事柄は後回しにされます。
つまり、最下位のことがらはいつになっても行わないことになります。
思い当たる節がありますね。
自分の楽しみにあたる事柄は優先順位の後ろの方へ追いやるのが普通です。
これを最優先にするのも問題ありですよね。
ですので、自分のやりたいことはほとんどできず、やらなければならない事柄ばかりをするはめに陥ります。
そして、ストレスになり、やる気が失せます。
そこで、パラレル思考の登場です。
パラレル思考は、物事を同時に推し進めようとする考え方です。
そんなことはできるわけないじゃないか。だから優先順位を決めてやるんじゃないか。
と、私も思っていました。
でも、同時に進められるとしたらどうでしょう。
やらなければならないことをやったうえに、やりたいこともでき、楽しむこともできるのです。
そこで、そんな夢のような話ができるのならチャレンジする価値はある!と思い、じゃっくは試してみたのです。
次回は、パラレル思考の具体的方法について考えてみたいと思います。
本日も、お読み頂き、ありがとうございます。
----------------------------------------------------
↓ ↓ ↓ パラレル思考!と思った人も。。。
----------------------------------------------------
Copyright 生活向上委員会
2009年11月03日
じゃっく流 潜在意識から回答を得る方法 その2
急に気温が下がって寒くなった大阪です。
皆さん、お元気ですか?
潜在意識に回答を探すように指示する方法は、もうおわかりになりましたね。
○○の名前は何だったかなぁ、とか○○する方法はどうすればいいだろう、とか思うだけで十分潜在意識は受け取っている、ということです。
ですので、あまり神経質に考える必要はありません。ただ思えば潜在意識は受け取ってくれるのです。
さて、ここからが重要です。
私たちの問いを受け取り、潜在意識は回答を検索し始めます。
そして、回答を「思いつく」というかたちで返してくるのですが、あまりごちゃごちゃと顕在意識で考えると潜在意識の検索機能が遅くなります。
ですので、一旦引き渡したらあまり考え込まないのが良いでしょう。
そして、回答を待つのです。
ところが、この待つという行為もなかなかできにくいものです。
どうしても性急に求めてしまうのですが、それをすると検索機能に支障がでて回答が遅れます。
で、この検索機能を妨害することなく待つ方法を提案します。
他のことをする。
これに尽きるのではないでしょうかねぇ。
他のことをしているとそちらに意識が集中しているため、潜在意識の検索に支障をきたさないんですね。
そして、ある瞬間、ふと思いつくのです。
そういうことって、けっこう体験していると思います。
タレントの名前がどうしても思い出せないので、まあいいかと思って他のことを始めると、ある時あの人の名前は○○だと思い出す、てな感じです。
これは既知のことですので、なんとかして思い出すのは可能だと知っているのですが、実は未知の事柄でも可能だということです。
○○する方法は?という思いを潜在意識に指示すると潜在意識はその方法を検索し始めます。
あとは気にせず他のことをしていると、ある日突然○○する方法を思いついてしまうのです。
もちろん、問いの内容しだいで時間がかかるのもあります。
ですが、時間を気にせず他のことをやって待っていれば良いのです。
いずれ思い浮かびます。
試してみると、皆さんにもきっといいことが起こりますよ(^^)
本日も、お読み頂き、ありがとうございます。
----------------------------------------------------
↓ ↓ ↓ 試してみよう!と思った人も。。。
←こんな生き方に賛成の人も、 ポチっ!
----------------------------------------------------
Copyright 生活向上委員会
皆さん、お元気ですか?
潜在意識に回答を探すように指示する方法は、もうおわかりになりましたね。
○○の名前は何だったかなぁ、とか○○する方法はどうすればいいだろう、とか思うだけで十分潜在意識は受け取っている、ということです。
ですので、あまり神経質に考える必要はありません。ただ思えば潜在意識は受け取ってくれるのです。
さて、ここからが重要です。
私たちの問いを受け取り、潜在意識は回答を検索し始めます。
そして、回答を「思いつく」というかたちで返してくるのですが、あまりごちゃごちゃと顕在意識で考えると潜在意識の検索機能が遅くなります。
ですので、一旦引き渡したらあまり考え込まないのが良いでしょう。
そして、回答を待つのです。
ところが、この待つという行為もなかなかできにくいものです。
どうしても性急に求めてしまうのですが、それをすると検索機能に支障がでて回答が遅れます。
で、この検索機能を妨害することなく待つ方法を提案します。
他のことをする。
これに尽きるのではないでしょうかねぇ。
他のことをしているとそちらに意識が集中しているため、潜在意識の検索に支障をきたさないんですね。
そして、ある瞬間、ふと思いつくのです。
そういうことって、けっこう体験していると思います。
タレントの名前がどうしても思い出せないので、まあいいかと思って他のことを始めると、ある時あの人の名前は○○だと思い出す、てな感じです。
これは既知のことですので、なんとかして思い出すのは可能だと知っているのですが、実は未知の事柄でも可能だということです。
○○する方法は?という思いを潜在意識に指示すると潜在意識はその方法を検索し始めます。
あとは気にせず他のことをしていると、ある日突然○○する方法を思いついてしまうのです。
もちろん、問いの内容しだいで時間がかかるのもあります。
ですが、時間を気にせず他のことをやって待っていれば良いのです。
いずれ思い浮かびます。
試してみると、皆さんにもきっといいことが起こりますよ(^^)
本日も、お読み頂き、ありがとうございます。
----------------------------------------------------
↓ ↓ ↓ 試してみよう!と思った人も。。。
----------------------------------------------------
Copyright 生活向上委員会
2009年10月31日
じゃっく流 潜在意識から回答を得る方法 その1
今日の大阪は穏やかに晴れ渡り、過ごしやすい気候になっています。
皆さんのところはいかがですか?
さて今回は、潜在意識からの回答を得やすくする方法を考えてみたいと思います。
望みを持つ→その方法を考える→方法を思いつく→実行する→望みが実現する
これが一般的私たちが行うプロセスです。
成功法則では、方法を考え思いつくためにはその思いを潜在意識に引渡し回答を得るのが良い、とされていますね。
ここで、潜在意識に問いを引き渡したはずだが回答がなかなか得られない、という人が多いのではないでしょうか?
潜在意識に一旦引き渡すと後は待つことが要求されます。
これが、なかなか待てない。
待てど暮らせど回答がない。
はたして、潜在意識に引き渡したかどうかも疑わしくなってくる。
潜在意識に指令を引き渡すには、できるだけ具体的に要求するのが良いとされていますが、そうとも限りません。
ある程度幅をもたせるのも有効です。
にもかかわらず、回答が得られないと引き渡し方に問題があると思いこみ、どんどんピンポイントの要求を突きつけ潜在意識を困らせることが多分にあります。
「あの人の名前、何だっけ?」
と思うだけで、実は潜在意識に引き渡されているのです。
引渡しについては、あまり深く考えないで下さい。
そのほうがうまくいきます。
で、あの人の名前をず〜と考え続ける。。。
これをすると、潜在意識に問いを引き渡しているにもかかわらず顕在意識で考えていることになりますので、一向に思い出せません。(=回答が得られない)
潜在意識についてよく研究されている皆さんは、そんなことはしませんよね。
引渡した次は忘れる。
ここが重要です。
これがなかなか人間にはできないのですよね。
忘れるのが良いとわかっていても、つい考えてしまう。
これが人間ってもんです。
この、引き渡した後は忘れて回答を待つ、という行為ができれば回答が得やすくなるのですが、これができないから私たちは困っているのです。
では、この方法とは。。。
次回、お伝えしたいと思います(^^)
本日も、お読み頂き、ありがとうございます。
----------------------------------------------------
↓ ↓ ↓ 早く教えろ!と思った人も。。。
←こんな生き方に賛成の人も、 ポチっ!
----------------------------------------------------
Copyright 生活向上委員会
皆さんのところはいかがですか?
さて今回は、潜在意識からの回答を得やすくする方法を考えてみたいと思います。
望みを持つ→その方法を考える→方法を思いつく→実行する→望みが実現する
これが一般的私たちが行うプロセスです。
成功法則では、方法を考え思いつくためにはその思いを潜在意識に引渡し回答を得るのが良い、とされていますね。
ここで、潜在意識に問いを引き渡したはずだが回答がなかなか得られない、という人が多いのではないでしょうか?
潜在意識に一旦引き渡すと後は待つことが要求されます。
これが、なかなか待てない。
待てど暮らせど回答がない。
はたして、潜在意識に引き渡したかどうかも疑わしくなってくる。
潜在意識に指令を引き渡すには、できるだけ具体的に要求するのが良いとされていますが、そうとも限りません。
ある程度幅をもたせるのも有効です。
にもかかわらず、回答が得られないと引き渡し方に問題があると思いこみ、どんどんピンポイントの要求を突きつけ潜在意識を困らせることが多分にあります。
「あの人の名前、何だっけ?」
と思うだけで、実は潜在意識に引き渡されているのです。
引渡しについては、あまり深く考えないで下さい。
そのほうがうまくいきます。
で、あの人の名前をず〜と考え続ける。。。
これをすると、潜在意識に問いを引き渡しているにもかかわらず顕在意識で考えていることになりますので、一向に思い出せません。(=回答が得られない)
潜在意識についてよく研究されている皆さんは、そんなことはしませんよね。
引渡した次は忘れる。
ここが重要です。
これがなかなか人間にはできないのですよね。
忘れるのが良いとわかっていても、つい考えてしまう。
これが人間ってもんです。
この、引き渡した後は忘れて回答を待つ、という行為ができれば回答が得やすくなるのですが、これができないから私たちは困っているのです。
では、この方法とは。。。
次回、お伝えしたいと思います(^^)
本日も、お読み頂き、ありがとうございます。
----------------------------------------------------
↓ ↓ ↓ 早く教えろ!と思った人も。。。
----------------------------------------------------
Copyright 生活向上委員会
2009年10月28日
Windows 7 使ってみました (^^)/
Windows7が発売されて間もないですが、期待を背負って登場した7はどうなのでしょうか?
というわけで、Windows7をさっそく使ってみました。
と言っても私が買ったのではないんですね〜。
お客さんが7を買ったので、そのセットアップをしたのです。
これは役得ですね。
さてさて、Windows7の使用感です。
まさにストレスフリー!!
起動も早いし、操作もサクサク動きます。
操作感覚としてはビスタ感覚ですのでXPからの移行では多少の戸惑いがあるでしょうが、そこはご愛嬌。すぐに慣れます。
ただ、現行のパソコンに7を入れるとなれば注意が必要です。
7はかなりのスペックを必要とされます。
CPUはデュアルコアが必修。
メモリーは2G以上推奨。4G以上なら快適です。
それから、XPで使っていたソフトはインストールできないことがあるので対応を確認する必要があります。
ビスタで使えれば、ほぼ問題はないでしょうが。
ペンティアム4はXPとともに時代の幕を閉じるのか・・・(^^;)
というわけで、ニューパソコンを買うなら7、ユーズドならXPという使い分けが良いようです。
最近のDVDの書き込みも速くなりましたなぁ。
DVD−R1枚を5分で書き上げました。

う〜む。時代は進化しています。。。
Windows7について、ご参考になりましたら幸いです。
本日も、お読み頂き、ありがとうございます。
----------------------------------------------------
↓ ↓ ↓ Windows7!!と思った人も。。。
←こんな生き方に賛成の人も、 ポチっ!
----------------------------------------------------
Copyright 生活向上委員会
というわけで、Windows7をさっそく使ってみました。
と言っても私が買ったのではないんですね〜。
お客さんが7を買ったので、そのセットアップをしたのです。
これは役得ですね。
さてさて、Windows7の使用感です。
まさにストレスフリー!!
起動も早いし、操作もサクサク動きます。
操作感覚としてはビスタ感覚ですのでXPからの移行では多少の戸惑いがあるでしょうが、そこはご愛嬌。すぐに慣れます。
ただ、現行のパソコンに7を入れるとなれば注意が必要です。
7はかなりのスペックを必要とされます。
CPUはデュアルコアが必修。
メモリーは2G以上推奨。4G以上なら快適です。
それから、XPで使っていたソフトはインストールできないことがあるので対応を確認する必要があります。
ビスタで使えれば、ほぼ問題はないでしょうが。
ペンティアム4はXPとともに時代の幕を閉じるのか・・・(^^;)
というわけで、ニューパソコンを買うなら7、ユーズドならXPという使い分けが良いようです。
最近のDVDの書き込みも速くなりましたなぁ。
DVD−R1枚を5分で書き上げました。
う〜む。時代は進化しています。。。
Windows7について、ご参考になりましたら幸いです。
本日も、お読み頂き、ありがとうございます。
----------------------------------------------------
↓ ↓ ↓ Windows7!!と思った人も。。。
----------------------------------------------------
Copyright 生活向上委員会
2009年10月27日
60兆という数が人間の限界なのか?
さて、話が横道にそれてしまいましたが『DNAから考える金融バブル』について60兆という数字に着目し、じゃっく流に読み解いてみたいと思います。
まずは、この記事の要旨を説明します。
・人間を作っている細胞は約60兆個である。
・この60兆個の細胞が減りすぎもせず増えすぎもしないように、内蔵されたDNAが監視している。
・金融というシステムは人間により作られた。
・CDSが60兆ドルを超えた時、金融バブルが崩壊した。
人はDNAの監視により、細胞が60兆個をほとんど上回らずバランスされ適度なサイズを保つことができる。
つまり、バブル崩壊は金融を適度なサイズに保つための一つの結果なのではないだろうか、というわけです。
しかも、60兆でリミッターがきくDNAを持つ人間が金融を作ったという裏づけがミソですね。
もともとリミッターを持つ人間が作ったものには、しらずしらずにリミッターが働くというわけです。
寿命もこの一つかもしれません。
物には必ず寿命がありますよね。
この事実を知ったじゃっくは、現在の日本国債に着目してみました。
国債は国の株みたいなものです。
それが今、50兆円を超えようとしています。
ぼちぼち限界か?と思えてしまいます。
恐竜は肥大化した結果、数々の問題を引き起こし絶滅に至っています。
この世の中はすぐに結果がでないようになっています。
ですので60兆を超えてもすぐに崩壊することはないでしょう。
しかし、もし60兆がリミットラインだとしたら。。。
今のうちに、なんらかの対策を考えてみてもよさそうです。
本日も、お読み頂き、ありがとうございます。
----------------------------------------------------
↓ ↓ ↓ 60兆には意味があると思った人も。。。
←こんな生き方に賛成の人も、 ポチっ!
----------------------------------------------------
Copyright 生活向上委員会
まずは、この記事の要旨を説明します。
・人間を作っている細胞は約60兆個である。
・この60兆個の細胞が減りすぎもせず増えすぎもしないように、内蔵されたDNAが監視している。
・金融というシステムは人間により作られた。
・CDSが60兆ドルを超えた時、金融バブルが崩壊した。
人はDNAの監視により、細胞が60兆個をほとんど上回らずバランスされ適度なサイズを保つことができる。
つまり、バブル崩壊は金融を適度なサイズに保つための一つの結果なのではないだろうか、というわけです。
しかも、60兆でリミッターがきくDNAを持つ人間が金融を作ったという裏づけがミソですね。
もともとリミッターを持つ人間が作ったものには、しらずしらずにリミッターが働くというわけです。
寿命もこの一つかもしれません。
物には必ず寿命がありますよね。
この事実を知ったじゃっくは、現在の日本国債に着目してみました。
国債は国の株みたいなものです。
それが今、50兆円を超えようとしています。
ぼちぼち限界か?と思えてしまいます。
恐竜は肥大化した結果、数々の問題を引き起こし絶滅に至っています。
この世の中はすぐに結果がでないようになっています。
ですので60兆を超えてもすぐに崩壊することはないでしょう。
しかし、もし60兆がリミットラインだとしたら。。。
今のうちに、なんらかの対策を考えてみてもよさそうです。
本日も、お読み頂き、ありがとうございます。
----------------------------------------------------
↓ ↓ ↓ 60兆には意味があると思った人も。。。
----------------------------------------------------
Copyright 生活向上委員会
2009年10月19日
DNAから考える金融バブル
本日の産経新聞のコラムに面白い記事がありましたので、これについて考えてみたいと思います。
「経済が告げる」 田村秀男
DNAから考える金融バブル
と題し、人の細胞の総数が60兆個であることに注目し、人が編み出した金融について60兆という数がキーポイントになる、という考察を記事にされていました。
この概略を話す前に、新聞とインターネット記事について私の思うところを述べさせて頂きたいと思います。
新聞を読まなかったら、私はおそらくこの記事を目にすることはなかっただろう、と思うのです。
ネットで検索した結果、上記のように記事前文がご覧になれます。
興味のあるかたは上のリンクをたどってください。
もし、私がネットオンリーで新聞を読まなかったら、ネットでこの記事に出会うことは限りなく確立が低かったと思われます。
リンクを逆にたどっていきましても、表題がずらっとならんでいるのでこの記事が目に留まることはほとんどありえません。
実際に、表題からこの記事を探し出すのには時間がかかりました。
ピンポイントで探そうとしても、このありさまです。
なんとなく眺めていたら読み飛ばしていたことでしょう。
しかし新聞は、ずらっと目次があって興味がある記事を探すのではなく、どくとくのレイアウトでページをめくりながら目に留まる記事を読む、という読み方をします。
この特徴は、ネットより新聞のほうが顕著に現れます。
興味がある記事を読んでいるうちに次のページを見ると、たまたまある記事が目に留まり読んでみるとたいへん役に立った、ということがよくあるのです。
もちろんネットでもネットサーフするうちに面白い記事を発見した、ということはよくあります。
しかし、ネットの場合なんとなく渡り歩くというより検索でピンポイントに調べる方がずっと多いと思いますし、効率的活用だと思います。
この場合、新聞で気になった記事を掘り下げるのに適していると思われます。
新聞とネット記事。
インターネット全盛の時代ですが、それぞれの特徴をうまく活用していきたいと思います。
話がそれましたが、次回は60兆という数に着目し、考察を重ねたいと思います。
本日も、お読み頂き、ありがとうございます。
----------------------------------------------------
↓ ↓ ↓ 新聞で発見を見つけようと思った人も。。。
←こんな生き方に賛成の人も、 ポチっ!
----------------------------------------------------
Copyright 生活向上委員会
「経済が告げる」 田村秀男
DNAから考える金融バブル
と題し、人の細胞の総数が60兆個であることに注目し、人が編み出した金融について60兆という数がキーポイントになる、という考察を記事にされていました。
この概略を話す前に、新聞とインターネット記事について私の思うところを述べさせて頂きたいと思います。
新聞を読まなかったら、私はおそらくこの記事を目にすることはなかっただろう、と思うのです。
ネットで検索した結果、上記のように記事前文がご覧になれます。
興味のあるかたは上のリンクをたどってください。
もし、私がネットオンリーで新聞を読まなかったら、ネットでこの記事に出会うことは限りなく確立が低かったと思われます。
リンクを逆にたどっていきましても、表題がずらっとならんでいるのでこの記事が目に留まることはほとんどありえません。
実際に、表題からこの記事を探し出すのには時間がかかりました。
ピンポイントで探そうとしても、このありさまです。
なんとなく眺めていたら読み飛ばしていたことでしょう。
しかし新聞は、ずらっと目次があって興味がある記事を探すのではなく、どくとくのレイアウトでページをめくりながら目に留まる記事を読む、という読み方をします。
この特徴は、ネットより新聞のほうが顕著に現れます。
興味がある記事を読んでいるうちに次のページを見ると、たまたまある記事が目に留まり読んでみるとたいへん役に立った、ということがよくあるのです。
もちろんネットでもネットサーフするうちに面白い記事を発見した、ということはよくあります。
しかし、ネットの場合なんとなく渡り歩くというより検索でピンポイントに調べる方がずっと多いと思いますし、効率的活用だと思います。
この場合、新聞で気になった記事を掘り下げるのに適していると思われます。
新聞とネット記事。
インターネット全盛の時代ですが、それぞれの特徴をうまく活用していきたいと思います。
話がそれましたが、次回は60兆という数に着目し、考察を重ねたいと思います。
本日も、お読み頂き、ありがとうございます。
----------------------------------------------------
↓ ↓ ↓ 新聞で発見を見つけようと思った人も。。。
----------------------------------------------------
Copyright 生活向上委員会
2009年10月15日
イチローのスピリッツに学ぶ その3 「完璧は流動する」
心身ともに落ち着いてきたじゃっくです。こんにちは。
というわけで、再度、イチローの成功へ至る考えを学んでいきたいと思います。
インタビューの中でイチローは、
「こういうふうにすれば良い、という打ち方は変化する」
と説いています。
仮に、こういうふうに打てば完璧だという打ち方をマスターしたとしても、それに対策を見つけたピッチャーが違う投げ方をするので、そうなると今まで完璧だった打ち方は完璧ではなくなる。
つまり、新たな完璧が参上してくるんですね。
それをイチローはわかっている。そこがすごいんです。
続いてイチローは語ります。
「だから、常に同じやりかたを続けていけば良いわけではない。
今日の俺は完璧だ、と言える日を常に作っていく。」
ここなんです。
『今日の完璧を常に作っていく』
今完璧という事柄でも、それは常に流動していくことを認め、日々それに対応した完璧を日々作り上げていく、日々作り上げていかなければならない。
だから人生は面白い。
この流動性を認め、日々切磋琢磨していこうとする。
これを実践したからこそ、イチローは偉業を成し遂げたのでしょう。
本日も、お読み頂き、ありがとうございます。
----------------------------------------------------
↓ ↓ ↓ 日々切磋琢磨しようと思った人も。。。
←こんな生き方に賛成の人も、 ポチっ!
----------------------------------------------------
Copyright 生活向上委員会
というわけで、再度、イチローの成功へ至る考えを学んでいきたいと思います。
インタビューの中でイチローは、
「こういうふうにすれば良い、という打ち方は変化する」
と説いています。
仮に、こういうふうに打てば完璧だという打ち方をマスターしたとしても、それに対策を見つけたピッチャーが違う投げ方をするので、そうなると今まで完璧だった打ち方は完璧ではなくなる。
つまり、新たな完璧が参上してくるんですね。
それをイチローはわかっている。そこがすごいんです。
続いてイチローは語ります。
「だから、常に同じやりかたを続けていけば良いわけではない。
今日の俺は完璧だ、と言える日を常に作っていく。」
ここなんです。
『今日の完璧を常に作っていく』
今完璧という事柄でも、それは常に流動していくことを認め、日々それに対応した完璧を日々作り上げていく、日々作り上げていかなければならない。
だから人生は面白い。
この流動性を認め、日々切磋琢磨していこうとする。
これを実践したからこそ、イチローは偉業を成し遂げたのでしょう。
本日も、お読み頂き、ありがとうございます。
----------------------------------------------------
↓ ↓ ↓ 日々切磋琢磨しようと思った人も。。。
----------------------------------------------------
Copyright 生活向上委員会
2009年10月10日
じゃっくのランキングは今・・・。
スクロールバーを動かしてご覧ください。
ブログ村はこちら














