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現実に対し現実的に対処するのは現実的ではない

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 現実に対し現実的に対処するのは現実的ではない。
なんだか意味不明な表現ですね。
それではもう少しわかりやすく表現してみましょう。

 物理的現実に対し、単に物理的行動で対処しても効果は薄い。

 この「単に」というところがミソです。

 たとえば、嫌な人が目の前に現れたとします。
これを避けるために、その人のいないところへ行こうとする。
これが、「単に物理的行動」で対処している姿です。
あなたはあなた自身をコントロールできますので、「その人のいないところへ行こう」とした。
これはある意味OKです。
ただこれでは問題が解消しないことがあります。
 なぜか?
それは、相手をコントロールできない、からです。
もし相手があなたに付きまとうとすれば、どこへ行こうが相手は目の前に居ることになりますね。
あなたの目標(意図)は失敗に終わります。

 そこで、引き寄せの法則などを使って相手を目の前から消そうとします。
これも失敗に終わることが多々あります。
それは、法則の大原則である「相手を含む周りの環境はコントロールできない」というものに反しているからです。
つまり、これは法則の使い方に問題があります。
相手に自由を与えていない、と法則をうまく活用できません。
相手に自由意志を与えた状態で、自発的にこちらが望む行動を起こさせる。
このような手法に、行動分析学というものがあります。
これは、その人自身に対しアクションを起こすのではなく、そのバックグラウンドを変化させることで、こちらの望む行動を起こさせる、というものです。
これはけっこううまくいきます。
まるで相手をコントロールしているような錯覚になります。
ただ、この手法は修正という意味では有効なのですが、あなたの世界を改善するには苦労します。
なぜなら、常に修正を迫られるからです。
これも結局は「物理的現実に対し、単に物理的行動で対処」しているにすぎません。
物理的な対処法としてはたいへん有効なものですので、この技術を修得しておくのも価値があります。
ただ、これだけであなたの世界を改善できるわけではない、ということです。

 あなたは、あなたの世界を快適なものにしたい、と思っているはずです。

 それでは次回、あなたの世界を快適なものにする根本的方法を探ってみたいと思います。

 本日もお読み頂き、ありがとうございます。



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気分を良くしてから挑む@私の場合

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 私は学生時代、学校に行くのが嫌なときがありました。
勉強の意義が感じられなくなったのです。
部活もやっていなかったので、やめてもいいとさえ思っていました。
しかし、やめてもいいのだがやめずに卒業はした方がいい、というジレンマを感じていました。
そこで発想の転換をしたのです。
勉強するために学校に行くのは苦痛だ。
だから勉強のためではなく友達に会いにいくのだ。(友達と会うのは楽しい)
これで学校に行く苦痛がなくなり、卒業できたというわけです。
まあ、先生との云々はありましたけどね。

 このようにフォーカスポイントを変えてしまう。
どこにピントを合わせるか。
これにより、かなり気分が変わります。

 ○○のためにやらなければ、という義務感だけでは疲れてしまいます。
そこで、気分が良くなる何か、を見つける。
そうすれば、なんとかやっていけるはずです。
そのうえで、自らの気分の良い方向づけを進めていく。
そうすると、だんだん強制されることが少なくなってきます。
すなわち、オセロの白面が見えるウエートがどんどん増える、ということです。

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気分の良い方向へ行くか、気分を良くして行くか。

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 気分の良い状態から始めると、気分の良い結果が現れる。
気分の悪い状態から始めると、気分の悪い結果が現れる。
これが法則です。
この法則に則り、目標選択の方法を考察してみたいと思います。

 私たちは自ら目標を立てる場合と目標を押し付けられる場合があります。
いずれにしても選択肢がいくつかある場合は、気分が良くなる方向へ選択する。
これは成功哲学でよく言われていることです。

 ところが目標を押し付けられた場合は、達成することが強いられてしまいます。
入試とか、ノルマとか。
このような状況では基本的に気分が悪いので、気分が悪い結果が来て当然です。
社会生活上、この押し付けを無視するわけにもいきません。
ではどうするか。

 気分を良くしてから挑む。
これです!
しなければならない、から、やりたい、へ転換できればベストです。
そこまでいかなくても、「嫌だ!」レベルを下げるくらいはできるかもしれません。

 それではちょっとやってみましょう。
嫌だと思うのは、その過程の面白くない面を見ているにすぎない、と思ってください。
オセロの白黒のようなものです。
ですので、白面を見つけることができれば少しは面白くなるはずです。

 それでは次回、私の体験談をお話したいと思います。

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成功の判断基準

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 ここでまず、成功とは何かを考えてみましょう。成功の判断基準です。
世間では、何かを成し遂げたら成功と判断します。
目標を達成すれば成功、という概念です。

しかし、成し遂げた人自身はどうでしょう。
仮に目標を達成したとして、その時罪悪感にさいなまれたとしたら・・・。
これはその人にとって成功ではないですよね。

 ここから見えることは、
結果が現れたとき気分を良くなること、が大前提にあると言えます。
つまり、結果の良し悪しは本人の気分しだい、ということです。
極論を言ってしまえば、気分が良くなれば成功、です。

 この大前提を見失って世間的な成功を納めても究極的な望みは叶えられません。
ですので、目標を定めるときもこのことを念頭に置く必要があります。

 自分がどのような感情を味わいたいのか。
逆に、その目標を達成したときどのような感情を味わうか、その感情は自分の望みに合致しているか。
このあたりに基づいて目標を定めると、望み通りの達成感を味わえることでしょう。

 本日もお読み頂き、ありがとうございます。



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