2008年01月
2008年01月30日
けして否定しない
あなたの言ってることも正しい。
そして私の言ってることも正しい。
それがいいと思うんです。
それで生きましょうよ!
ありがとうございます。
**全く同じ内容を同じ日に目線をかえてupされたブロガーさんがいます**
こころセラピーと在宅のお仕事
の
自分のフィルターまでどうぞ。
これがシンクロニシティか!?
←こんな生き方に賛成の人は、ポチっ!
Copyright 生活向上委員会
そして私の言ってることも正しい。
それがいいと思うんです。
それで生きましょうよ!
ありがとうございます。
**全く同じ内容を同じ日に目線をかえてupされたブロガーさんがいます**
こころセラピーと在宅のお仕事
の
自分のフィルターまでどうぞ。
これがシンクロニシティか!?
Copyright 生活向上委員会
2008年01月23日
2008年01月22日
2008年01月20日
2008年01月16日
「引き寄せの法則」活用促進委員会 発足
あし@によるコミュニティを立ち上げました。
あし@メンバーになると書き込み参加できます。
観るだけなら、「引き寄せの法則」活用促進委員会 よりすぐにご覧になれます。
多くの人とディスカッションしたいと思いますので、ぜひメンバー参加頂き、投稿して下さい。
ご参加をお待ちしています。
ありがとうございます。
←こんな生き方に賛成の人は、ポチっ!
Copyright 生活向上委員会
あし@メンバーになると書き込み参加できます。
観るだけなら、「引き寄せの法則」活用促進委員会 よりすぐにご覧になれます。
多くの人とディスカッションしたいと思いますので、ぜひメンバー参加頂き、投稿して下さい。
ご参加をお待ちしています。
ありがとうございます。
Copyright 生活向上委員会
2008年01月12日
楽を極める
楽を極めると極楽になる
楽という字を単独で見ると、どうイメージされるでしょうか。
文字通り「らく」でしょうか、「たのしい」でしょうか。
私は、考えました。
楽(らく)だろうと思われる方向へ歩むと楽しめない、意外に楽ではなかったりする。
楽しみにフォーカスし、楽しんで実行すると、たとえ困難が待ち構えていたとしても、それを克服するのが楽しみになる。
楽しんでいると、たとえそれが他人から見て苦労と見えようとも、本人は苦労と感じない。
ここらへんに、成功へのコアな概念があるようです。
楽すると楽しめないが
楽しむと楽だ。
「楽(らく)そうだ」から始めるのではなく、「楽しそうだ」または「面白そうだ」から始める。
よくある成功法則本に書いてある「ワクワクする事をしなさい」というのは、そういう事かもしれません。
楽しそうなことばかりしていても、物事は成立しないかもしれません。
どうしてもやらなければならない事があるならば、どうすれば楽しんですることができるかを考えて実行するのが賢明と思われます。
どんな事でも楽しんで行う事ができれば、困難苦難は無いのも同然です。
たとえ、はたから見てどうあろうと本人は楽しんでいるわけですから。
楽しい事をするのは当然ですが、全ての事において、いかに楽しんでするかを考えて実行すると、ひょっとするとこの世界が(仏教でいう)極楽浄土になるかもしれません。
それは個々の心にゆだねられているようです。
今年は、いかに楽しむか、に力点を置いて楽しんでゆきたいと思います。
ありがとうございます。
←こんな生き方に賛成の人は、ポチっ!
Copyright 生活向上委員会
楽という字を単独で見ると、どうイメージされるでしょうか。
文字通り「らく」でしょうか、「たのしい」でしょうか。
私は、考えました。
楽(らく)だろうと思われる方向へ歩むと楽しめない、意外に楽ではなかったりする。
楽しみにフォーカスし、楽しんで実行すると、たとえ困難が待ち構えていたとしても、それを克服するのが楽しみになる。
楽しんでいると、たとえそれが他人から見て苦労と見えようとも、本人は苦労と感じない。
ここらへんに、成功へのコアな概念があるようです。
楽すると楽しめないが
楽しむと楽だ。
「楽(らく)そうだ」から始めるのではなく、「楽しそうだ」または「面白そうだ」から始める。
よくある成功法則本に書いてある「ワクワクする事をしなさい」というのは、そういう事かもしれません。
楽しそうなことばかりしていても、物事は成立しないかもしれません。
どうしてもやらなければならない事があるならば、どうすれば楽しんですることができるかを考えて実行するのが賢明と思われます。
どんな事でも楽しんで行う事ができれば、困難苦難は無いのも同然です。
たとえ、はたから見てどうあろうと本人は楽しんでいるわけですから。
楽しい事をするのは当然ですが、全ての事において、いかに楽しんでするかを考えて実行すると、ひょっとするとこの世界が(仏教でいう)極楽浄土になるかもしれません。
それは個々の心にゆだねられているようです。
今年は、いかに楽しむか、に力点を置いて楽しんでゆきたいと思います。
ありがとうございます。
Copyright 生活向上委員会
2008年01月03日
新春対談
時代が変わりつつある 淘汰を仕掛ける時代は終わった
本日、ある企業の重役さんと対談することになった。
テーマはロングテール理論だったのですが、対談を進めるうちに進化は淘汰の中から生まれるという話題になり、非常に重要な点に気付きましたので、その点について書き留めておきたいと思います。
進化の過程を振り返ってみますと、生き残るために新しい適応をし進化したように見えるのですが、実は、新しい適応が幾つもトライされて、淘汰された結果生き残ったものが進化というかたちで表現されているのではないか。
今まさに進化しようとしている時代は、これが正解というものは無く、いろいろな異端児といわれる行為のなかに淘汰されなかったものが生き残り、それが結果として進化といわれるものになったと考えられるのではないか。
ここまでは、進化論を逆の目線でみると容易に理解することができると思います。
ここで、私たちはロングテール理論の上になりたつ淘汰について考えてみたのです。
いままでの人類の進化も淘汰の上になりたっていたと仮定すれば、淘汰した何者かがいるはずです。
この何者かは、今までは、時の権力者ではないか、という考えが持ち上がりました。
この、時の権力者とは、ある時は政治家であったり、それぞれの道のカリスマと呼ばれる人たちを指します。
近い環境で申しますと、社長であったり上司であったり、もっと近くでは親だったりします。
つまり、私たちが何か行動を起こす時は、その指針となる人物が存在するわけです。
WEB2.0時代に入った今、新たな指針がインターネットというかたちで参上しました。
今までは、指針とした人物が認めないと物事は成り立ちませんでしたが、WEB2.0時代の到来とともに崩れかけているように考えられます。
つまり、今までは、ある権力者(広い意味での)が世の中をコントロールしていた、と考えられるのです。
それが崩れる日が近づいて来ている、というわけです。
今、私たちは自由に自分の意見を発信する世界を得ました。
そして、これは一団体一個人がコントロールすることはできません。
まさに、ロングテールです。
ロングテールが意見や情報を発信し、ロングテールがそれを淘汰する。
そんな時代がそこまでやってきている、そんな気がします。
ロングテールとは少数意見ですが、それがある日、恐竜の首になり得る可能性を秘めた時代なのです。
何が正しくて何が正しくないのか、そんな討論は意味を持たなくなります。
利害関係のないロングテールが淘汰を仕掛けるのですから。
淘汰されなかったものが生き残る、賞賛されたものが生き残る。
これは正しいか正しくないかではなく、生き残ったか絶滅したか、単に、その結果であるのです。
ただし、暴走したものは、かたちはどうあれ必ず淘汰されることを心に留めて置かねばなりません。
何をやっても良いという事とは意味合いが異なります。
チャレンジャーには最高の時代が訪れます。
どうか、皆さんも、臆せずチャレンジ精神を持つ事をお勧めします。
ありがとうございます。
←こんな生き方に賛成の人は、ポチっ!
Copyright 生活向上委員会
本日、ある企業の重役さんと対談することになった。
テーマはロングテール理論だったのですが、対談を進めるうちに進化は淘汰の中から生まれるという話題になり、非常に重要な点に気付きましたので、その点について書き留めておきたいと思います。
進化の過程を振り返ってみますと、生き残るために新しい適応をし進化したように見えるのですが、実は、新しい適応が幾つもトライされて、淘汰された結果生き残ったものが進化というかたちで表現されているのではないか。
今まさに進化しようとしている時代は、これが正解というものは無く、いろいろな異端児といわれる行為のなかに淘汰されなかったものが生き残り、それが結果として進化といわれるものになったと考えられるのではないか。
ここまでは、進化論を逆の目線でみると容易に理解することができると思います。
ここで、私たちはロングテール理論の上になりたつ淘汰について考えてみたのです。
いままでの人類の進化も淘汰の上になりたっていたと仮定すれば、淘汰した何者かがいるはずです。
この何者かは、今までは、時の権力者ではないか、という考えが持ち上がりました。
この、時の権力者とは、ある時は政治家であったり、それぞれの道のカリスマと呼ばれる人たちを指します。
近い環境で申しますと、社長であったり上司であったり、もっと近くでは親だったりします。
つまり、私たちが何か行動を起こす時は、その指針となる人物が存在するわけです。
WEB2.0時代に入った今、新たな指針がインターネットというかたちで参上しました。
今までは、指針とした人物が認めないと物事は成り立ちませんでしたが、WEB2.0時代の到来とともに崩れかけているように考えられます。
つまり、今までは、ある権力者(広い意味での)が世の中をコントロールしていた、と考えられるのです。
それが崩れる日が近づいて来ている、というわけです。
今、私たちは自由に自分の意見を発信する世界を得ました。
そして、これは一団体一個人がコントロールすることはできません。
まさに、ロングテールです。
ロングテールが意見や情報を発信し、ロングテールがそれを淘汰する。
そんな時代がそこまでやってきている、そんな気がします。
ロングテールとは少数意見ですが、それがある日、恐竜の首になり得る可能性を秘めた時代なのです。
何が正しくて何が正しくないのか、そんな討論は意味を持たなくなります。
利害関係のないロングテールが淘汰を仕掛けるのですから。
淘汰されなかったものが生き残る、賞賛されたものが生き残る。
これは正しいか正しくないかではなく、生き残ったか絶滅したか、単に、その結果であるのです。
ただし、暴走したものは、かたちはどうあれ必ず淘汰されることを心に留めて置かねばなりません。
何をやっても良いという事とは意味合いが異なります。
チャレンジャーには最高の時代が訪れます。
どうか、皆さんも、臆せずチャレンジ精神を持つ事をお勧めします。
ありがとうございます。
Copyright 生活向上委員会











