長年愛用のプリンター、Canon MP370がトラブってしまいました。
これ、けっこうインクコストが良く、気に入ってたんですがねぇ。
Canonに問い合わせてみますと、修理代一律9,450円也。
しかも、10月で修理不能になるそうです。
ということは、仮に修理にだしても、その後ヘッドとかの交換ができない可能性もありってことだよね。

 ただ、最近のキャノンやエプソンは写真印刷が良くなっているが、インクコストが高くつくようだ。
写真は元々インクを大量に消費するのだが、それにも増して、クリーニングとかでさらにインクを消費する構造。
いよいよインクで利益を得ようという策が増強されたようだ。

 私は写真印刷はそれほどしないので、まあいいか、と思っていたのですが、クリーニングでインクが消費するのはどうもね、という気分だった。
目詰まりを防ぐという意味で良いのかもしれないが、その機能が付いていない機種を使用していたが問題なかっただけに。。。

 そこで、ブラザーのプリンターってどう?ってなった。
で、DCP-J515Nが候補にあがった。

 調べてみると、一昔前の複合機のようだ。

 これで十分!

 ってか、こういうのがいいんだよ!

 ほぼ修理代で買える。

 しかも、純正インクが安い。

 DCP-J715Nなら、ドキュメントスキャナー機能もある。

 純正インクで十分安いが、さらにエコインクもリサイクルエレコムから詰め替え用と汎用が販売されています。

 これで決まり!

 ついにキャノン・エプソンの呪縛から脱却だ!

 本日もお読みくださり、ありがとうございます。




----------------------------------------------------
  ↓ ↓ ↓ 参考になった!と思った人も。。。
人気ブログランキングへこんな生き方に賛成の人も、 ポチっ!
----------------------------------------------------

Copyright 生活向上委員会