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<title>スピリチュアル生活向上委員会</title> 
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<modified>2009-11-06T16:40:47Z</modified> 
<tagline><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
　この乱世を生き抜くヒントを考察する<br>
たまに占い紹介ページ有り。<!-- google_ad_section_end -->by 生活向上委員会(^^)/ <br>
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<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:seikatsu_koujyou</id> 
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<name>seikatsu_koujyou</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2009, seikatsu_koujyou </copyright>
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<title>シリアル思考とパラレル思考</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65279013.html" />
<modified>2009-11-06T06:45:26Z</modified> 
<issued>2009-11-06T15:45:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:seikatsu_koujyou.65279013</id> 
<summary type="text/plain">　あぁ～、あれもしなければ、これもしなければ。。。
やらなければいけないことが多すぎる！！
やらなければいけないことが多すぎて、やりたいことができない！！

　とお嘆きの皆様方。
パラレル思考を取り入れてください。

　実は私も嘆いていた一人だったのです。
です...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65279013.html">
<![CDATA[　あぁ～、あれもしなければ、これもしなければ。。。<br>
やらなければいけないことが多すぎる！！<br>
やらなければいけないことが多すぎて、やりたいことができない！！<br>
<br>
　とお嘆きの皆様方。<br>
<strong>パラレル思考</strong>を取り入れてください。<br>
<br>
　実は私も嘆いていた一人だったのです。<br>
ですが、このパラレル思考を取り入れてからは、やりたいことやらなければいけないことの量は同じにもかかわらず多くの事柄を推し進めることができています。<br>
と言うか、量が増えているにもかかわらず、と言う方が正しいかもしれません。<br>
<br>
　まあ、そのおかげで暇そうとか気楽なヤツとか思われることが多くなってしまいましたが。。。<br>
<br>
　シリアル思考の概念は、と言いますと。<br>
まずは優先順位を決め、その順位に従って推し進める方法です。<br>
これでうまくいけばそれでいいのですが、まず、優先順位を決めるのに苦労します。そして時間も消費されます。<br>
しかも、優先順位の下位に位置したものは、なかなか解消されません。<br>
あれが終わったらこれ、これが終わったらそれ、というふうに物事を進めていきますと、最初の事柄を解消するまで次の事柄は進みません。<br>
ある程度の順位まで進んでも、また最優先課題の事柄が出現し、下位の事柄は後回しにされます。<br>
つまり、最下位のことがらはいつになっても行わないことになります。<br>
<br>
　思い当たる節がありますね。<br>
自分の楽しみにあたる事柄は優先順位の後ろの方へ追いやるのが普通です。<br>
これを最優先にするのも問題ありですよね。<br>
　ですので、自分のやりたいことはほとんどできず、やらなければならない事柄ばかりをするはめに陥ります。<br>
そして、ストレスになり、やる気が失せます。<br>
<br>
　そこで、パラレル思考の登場です。<br>
パラレル思考は、物事を同時に推し進めようとする考え方です。<br>
<br>
　そんなことはできるわけないじゃないか。だから優先順位を決めてやるんじゃないか。<br>
<br>
　と、私も思っていました。<br>
でも、同時に進められるとしたらどうでしょう。<br>
やらなければならないことをやったうえに、やりたいこともでき、楽しむこともできるのです。<br>
　そこで、そんな夢のような話ができるのならチャレンジする価値はある！と思い、じゃっくは試してみたのです。<br>
<br>
　次回は、パラレル思考の具体的方法について考えてみたいと思います。<br>
<br>
　本日も、お読み頂き、ありがとうございます。<br>
<br>
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　　↓ ↓ ↓ <b>パラレル思考！</b>と思った人も。。。<br>
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<author>
<name>seikatsu_koujyou</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>じゃっく流　潜在意識から回答を得る方法　その２</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65278148.html" />
<modified>2009-11-03T10:04:48Z</modified> 
<issued>2009-11-03T19:04:48+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:seikatsu_koujyou.65278148</id> 
<summary type="text/plain">　急に気温が下がって寒くなった大阪です。
皆さん、お元気ですか？

　潜在意識に回答を探すように指示する方法は、もうおわかりになりましたね。
○○の名前は何だったかなぁ、とか○○する方法はどうすればいいだろう、とか思うだけで十分潜在意識は受け取っている、とい...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65278148.html">
<![CDATA[　急に気温が下がって寒くなった大阪です。<br>
皆さん、お元気ですか？<br>
<br>
　潜在意識に回答を探すように指示する方法は、もうおわかりになりましたね。<br>
○○の名前は何だったかなぁ、とか○○する方法はどうすればいいだろう、とか思うだけで十分潜在意識は受け取っている、ということです。<br>
　ですので、あまり神経質に考える必要はありません。ただ思えば潜在意識は受け取ってくれるのです。<br>
<br>
　さて、ここからが重要です。<br>
私たちの問いを受け取り、潜在意識は回答を検索し始めます。<br>
そして、回答を「思いつく」というかたちで返してくるのですが、あまりごちゃごちゃと顕在意識で考えると潜在意識の検索機能が遅くなります。<br>
<br>
　ですので、一旦引き渡したらあまり考え込まないのが良いでしょう。<br>
　そして、回答を待つのです。<br>
<br>
　ところが、この待つという行為もなかなかできにくいものです。<br>
どうしても性急に求めてしまうのですが、それをすると検索機能に支障がでて回答が遅れます。<br>
<br>
　で、この検索機能を妨害することなく待つ方法を提案します。<br>
<br>
　他のことをする。<br>
<br>
　これに尽きるのではないでしょうかねぇ。<br>
他のことをしているとそちらに意識が集中しているため、潜在意識の検索に支障をきたさないんですね。<br>
　そして、ある瞬間、ふと思いつくのです。<br>
<br>
　そういうことって、けっこう体験していると思います。<br>
タレントの名前がどうしても思い出せないので、まあいいかと思って他のことを始めると、ある時あの人の名前は○○だと思い出す、てな感じです。<br>
<br>
　これは既知のことですので、なんとかして思い出すのは可能だと知っているのですが、実は未知の事柄でも可能だということです。<br>
<br>
　○○する方法は？という思いを潜在意識に指示すると潜在意識はその方法を検索し始めます。<br>
あとは気にせず他のことをしていると、ある日突然○○する方法を思いついてしまうのです。<br>
もちろん、問いの内容しだいで時間がかかるのもあります。<br>
ですが、時間を気にせず他のことをやって待っていれば良いのです。<br>
いずれ思い浮かびます。<br>
<br>
　試してみると、皆さんにもきっといいことが起こりますよ(^^)<br>
<br>
　本日も、お読み頂き、ありがとうございます。<br>
<br>
<br>
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　　↓ ↓ ↓ <b>試してみよう！</b>と思った人も。。。<br>
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<author>
<name>seikatsu_koujyou</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>じゃっく流　潜在意識から回答を得る方法　その１</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65277140.html" />
<modified>2009-10-31T08:45:12Z</modified> 
<issued>2009-10-31T15:01:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:seikatsu_koujyou.65277140</id> 
<summary type="text/plain">　今日の大阪は穏やかに晴れ渡り、過ごしやすい気候になっています。
皆さんのところはいかがですか？

　さて今回は、潜在意識からの回答を得やすくする方法を考えてみたいと思います。

　望みを持つ→その方法を考える→方法を思いつく→実行する→望みが実現する

　これ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65277140.html">
<![CDATA[　今日の大阪は穏やかに晴れ渡り、過ごしやすい気候になっています。<br>
皆さんのところはいかがですか？<br>
<br>
　さて今回は、潜在意識からの回答を得やすくする方法を考えてみたいと思います。<br>
<br>
　望みを持つ→その方法を考える→方法を思いつく→実行する→望みが実現する<br>
<br>
　これが一般的私たちが行うプロセスです。<br>
成功法則では、方法を考え思いつくためにはその思いを潜在意識に引渡し回答を得るのが良い、とされていますね。<br>
　ここで、潜在意識に問いを引き渡したはずだが回答がなかなか得られない、という人が多いのではないでしょうか？<br>
潜在意識に一旦引き渡すと後は待つことが要求されます。<br>
これが、なかなか待てない。<br>
待てど暮らせど回答がない。<br>
はたして、潜在意識に引き渡したかどうかも疑わしくなってくる。<br>
<br>
　潜在意識に指令を引き渡すには、できるだけ具体的に要求するのが良いとされていますが、そうとも限りません。<br>
ある程度幅をもたせるのも有効です。<br>
　にもかかわらず、回答が得られないと引き渡し方に問題があると思いこみ、どんどんピンポイントの要求を突きつけ潜在意識を困らせることが多分にあります。<br>
　「あの人の名前、何だっけ？」<br>
と思うだけで、実は潜在意識に引き渡されているのです。<br>
引渡しについては、あまり深く考えないで下さい。<br>
そのほうがうまくいきます。<br>
　で、あの人の名前をず～と考え続ける。。。<br>
これをすると、潜在意識に問いを引き渡しているにもかかわらず顕在意識で考えていることになりますので、一向に思い出せません。(＝回答が得られない)<br>
潜在意識についてよく研究されている皆さんは、そんなことはしませんよね。<br>
　引渡した次は忘れる。<br>
ここが重要です。<br>
これがなかなか人間にはできないのですよね。<br>
忘れるのが良いとわかっていても、つい考えてしまう。<br>
これが人間ってもんです。<br>
この、<b>引き渡した後は忘れて回答を待つ</b>、という行為ができれば回答が得やすくなるのですが、これができないから私たちは困っているのです。<br>
<br>
　では、この方法とは。。。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　次回、お伝えしたいと思います(^^)<br>
<br>
　本日も、お読み頂き、ありがとうございます。<br>
<br>
<br>
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　　↓ ↓ ↓ <b>早く教えろ！</b>と思った人も。。。<br>
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<name>seikatsu_koujyou</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Windows ７ 使ってみました (^^)/</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65276147.html" />
<modified>2009-10-30T02:56:19Z</modified> 
<issued>2009-10-28T13:30:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:seikatsu_koujyou.65276147</id> 
<summary type="text/plain">　Windows７が発売されて間もないですが、期待を背負って登場した７はどうなのでしょうか？
というわけで、Windows７をさっそく使ってみました。
と言っても私が買ったのではないんですね～。
お客さんが７を買ったので、そのセットアップをしたのです。
これは役得ですね。
...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65276147.html">
<![CDATA[　Windows７が発売されて間もないですが、期待を背負って登場した７はどうなのでしょうか？<br>
というわけで、<a href="http://tr.my-affiliate.com/click.php?s=00051568&p=00100225&bc=LB&url=http%3A%2F%2Fwww.sofmap.com%2Fproduct_detail%2Fexec%2F_%2Fsku%3D11271347%2F-%2Fgid%3DSW01010000&hid=" target="_blank">Windows７</a>をさっそく使ってみました。<br>
と言っても私が買ったのではないんですね～。<br>
お客さんが７を買ったので、そのセットアップをしたのです。<br>
これは役得ですね。<br>
<br>
　さてさて、Windows７の使用感です。<br>
まさにストレスフリー！！<br>
起動も早いし、操作もサクサク動きます。<br>
操作感覚としてはビスタ感覚ですのでXPからの移行では多少の戸惑いがあるでしょうが、そこはご愛嬌。すぐに慣れます。<br>
<br>
　ただ、現行のパソコンに７を入れるとなれば注意が必要です。<br>
７はかなりのスペックを必要とされます。<br>
CPUはデュアルコアが必修。<br>
メモリーは２G以上推奨。４G以上なら快適です。<br>
　それから、XPで使っていたソフトはインストールできないことがあるので対応を確認する必要があります。<br>
ビスタで使えれば、ほぼ問題はないでしょうが。<br>
<br>
　ペンティアム４はXPとともに時代の幕を閉じるのか・・・(^^;)<br>
<br>
　というわけで、ニューパソコンを買うなら７、ユーズドならXPという使い分けが良いようです。<br>
<br>
　最近のDVDの書き込みも速くなりましたなぁ。<br>
DVD－R１枚を5分で書き上げました。<br>
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<!-- sofmap_baner_end --><br>
<br>
　う～む。時代は進化しています。。。<br>
<br>
　Windows７について、ご参考になりましたら幸いです。<br>
本日も、お読み頂き、ありがとうございます。<br>
<br>
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　　↓ ↓ ↓ <b>Windows７！！</b>と思った人も。。。<br>
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<author>
<name>seikatsu_koujyou</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>60兆という数が人間の限界なのか？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65275816.html" />
<modified>2009-10-27T03:25:39Z</modified> 
<issued>2009-10-27T12:25:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:seikatsu_koujyou.65275816</id> 
<summary type="text/plain">　さて、話が横道にそれてしまいましたが『DNAから考える金融バブル』について60兆という数字に着目し、じゃっく流に読み解いてみたいと思います。

　まずは、この記事の要旨を説明します。
・人間を作っている細胞は約60兆個である。
・この60兆個の細胞が減りすぎもせず増...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65275816.html">
<![CDATA[　さて、話が横道にそれてしまいましたが<a href="http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/091019/fnc0910190256000-n1.htm" target=_blank"><strong>『DNAから考える金融バブル』</strong></a>について60兆という数字に着目し、じゃっく流に読み解いてみたいと思います。<br>
<br>
　まずは、この記事の要旨を説明します。<br>
・人間を作っている細胞は約60兆個である。<br>
・この60兆個の細胞が減りすぎもせず増えすぎもしないように、内蔵されたDNAが監視している。<br>
・金融というシステムは人間により作られた。<br>
・CDSが60兆ドルを超えた時、金融バブルが崩壊した。<br>
<br>
　人はDNAの監視により、細胞が60兆個をほとんど上回らずバランスされ適度なサイズを保つことができる。<br>
<br>
　つまり、バブル崩壊は金融を適度なサイズに保つための一つの結果なのではないだろうか、というわけです。<br>
　しかも、60兆でリミッターがきくDNAを持つ人間が金融を作ったという裏づけがミソですね。<br>
もともとリミッターを持つ人間が作ったものには、しらずしらずにリミッターが働くというわけです。<br>
寿命もこの一つかもしれません。<br>
物には必ず寿命がありますよね。<br>
<br>
　この事実を知ったじゃっくは、現在の日本国債に着目してみました。<br>
国債は国の株みたいなものです。<br>
それが今、50兆円を超えようとしています。<br>
ぼちぼち限界か？と思えてしまいます。<br>
恐竜は肥大化した結果、数々の問題を引き起こし絶滅に至っています。<br>
<br>
　この世の中はすぐに結果がでないようになっています。<br>
ですので60兆を超えてもすぐに崩壊することはないでしょう。<br>
しかし、もし60兆がリミットラインだとしたら。。。<br>
<br>
　今のうちに、なんらかの対策を考えてみてもよさそうです。<br>
<br>
　本日も、お読み頂き、ありがとうございます。<br>
<br>
<br>
----------------------------------------------------<br>
　　↓ ↓ ↓ <b>60兆には意味がある</b>と思った人も。。。<br>
<a href="http://philosophy.blogmura.com/spiritual/" target=_blank"><img src="http://philosophy.blogmura.com/spiritual/img/spiritual88_31_pink_2.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ" /></a></a><b>←</b>こんな生き方に<B>賛成の人</B>も、　<b><BIG>ポチっ！</BIG></b><br>
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<font size="0.5">Copyright 生活向上委員会</font><br><br>
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</content>
<author>
<name>seikatsu_koujyou</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>DNAから考える金融バブル</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65273293.html" />
<modified>2009-10-27T02:40:39Z</modified> 
<issued>2009-10-19T13:46:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:seikatsu_koujyou.65273293</id> 
<summary type="text/plain">　本日の産経新聞のコラムに面白い記事がありましたので、これについて考えてみたいと思います。

　「経済が告げる」　田村秀男
DNAから考える金融バブル

と題し、人の細胞の総数が60兆個であることに注目し、人が編み出した金融について60兆という数がキーポイントになる...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65273293.html">
<![CDATA[　本日の産経新聞のコラムに面白い記事がありましたので、これについて考えてみたいと思います。<br>
<br>
　「経済が告げる」　田村秀男<br>
<a href="http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/091019/fnc0910190256000-n1.htm" target=_blank"><strong>DNAから考える金融バブル</strong></a><br>
<br>
と題し、人の細胞の総数が60兆個であることに注目し、人が編み出した金融について60兆という数がキーポイントになる、という考察を記事にされていました。<br>
<br>
　この概略を話す前に、新聞とインターネット記事について私の思うところを述べさせて頂きたいと思います。<br>
新聞を読まなかったら、私はおそらくこの記事を目にすることはなかっただろう、と思うのです。<br>
ネットで検索した結果、上記のように記事前文がご覧になれます。<br>
興味のあるかたは上のリンクをたどってください。<br>
　もし、私がネットオンリーで新聞を読まなかったら、ネットでこの記事に出会うことは限りなく確立が低かったと思われます。<br>
リンクを逆にたどっていきましても、表題がずらっとならんでいるのでこの記事が目に留まることはほとんどありえません。<br>
実際に、表題からこの記事を探し出すのには時間がかかりました。<br>
ピンポイントで探そうとしても、このありさまです。<br>
なんとなく眺めていたら読み飛ばしていたことでしょう。<br>
<br>
　しかし新聞は、ずらっと目次があって興味がある記事を探すのではなく、どくとくのレイアウトでページをめくりながら目に留まる記事を読む、という読み方をします。<br>
　この特徴は、ネットより新聞のほうが顕著に現れます。<br>
興味がある記事を読んでいるうちに次のページを見ると、たまたまある記事が目に留まり読んでみるとたいへん役に立った、ということがよくあるのです。<br>
　もちろんネットでもネットサーフするうちに面白い記事を発見した、ということはよくあります。<br>
しかし、ネットの場合なんとなく渡り歩くというより検索でピンポイントに調べる方がずっと多いと思いますし、効率的活用だと思います。<br>
　この場合、新聞で気になった記事を掘り下げるのに適していると思われます。<br>
<br>
　新聞とネット記事。<br>
インターネット全盛の時代ですが、それぞれの特徴をうまく活用していきたいと思います。<br>
<br>
　話がそれましたが、次回は60兆という数に着目し、考察を重ねたいと思います。<br>
<br>
　本日も、お読み頂き、ありがとうございます。<br>
<br>
<br>
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　　↓ ↓ ↓ <b>新聞で発見を見つけよう</b>と思った人も。。。<br>
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<div align="right"><br>
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</div>]]> 
</content>
<author>
<name>seikatsu_koujyou</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>イチローのスピリッツに学ぶ　その３　「完璧は流動する」</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65271820.html" />
<modified>2009-10-15T03:29:07Z</modified> 
<issued>2009-10-15T12:29:07+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:seikatsu_koujyou.65271820</id> 
<summary type="text/plain">　心身ともに落ち着いてきたじゃっくです。こんにちは。
というわけで、再度、イチローの成功へ至る考えを学んでいきたいと思います。

　インタビューの中でイチローは、
「こういうふうにすれば良い、という打ち方は変化する」
と説いています。

　仮に、こういうふうに打...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65271820.html">
<![CDATA[　心身ともに落ち着いてきたじゃっくです。こんにちは。<br>
というわけで、再度、イチローの成功へ至る考えを学んでいきたいと思います。<br>
<br>
　インタビューの中でイチローは、<br>
「こういうふうにすれば良い、という打ち方は変化する」<br>
と説いています。<br>
<br>
　仮に、こういうふうに打てば完璧だという打ち方をマスターしたとしても、それに対策を見つけたピッチャーが違う投げ方をするので、そうなると今まで完璧だった打ち方は完璧ではなくなる。<br>
　つまり、新たな完璧が参上してくるんですね。<br>
それをイチローはわかっている。そこがすごいんです。<br>
続いてイチローは語ります。<br>
「だから、常に同じやりかたを続けていけば良いわけではない。<br>
今日の俺は完璧だ、と言える日を常に作っていく。」<br>
<br>
　ここなんです。<br>
『今日の完璧を常に作っていく』<br>
<br>
　今完璧という事柄でも、それは常に流動していくことを認め、日々それに対応した完璧を日々作り上げていく、日々作り上げていかなければならない。<br>
<br>
　だから人生は面白い。<br>
この流動性を認め、日々切磋琢磨していこうとする。<br>
これを実践したからこそ、イチローは偉業を成し遂げたのでしょう。<br>
<br>
　本日も、お読み頂き、ありがとうございます。<br>
<br>
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　　↓ ↓ ↓ <b>日々切磋琢磨しよう</b>と思った人も。。。<br>
<a href="http://philosophy.blogmura.com/spiritual/" target=_blank"><img src="http://philosophy.blogmura.com/spiritual/img/spiritual88_31_pink_2.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ" /></a></a><b>←</b>こんな生き方に<B>賛成の人</B>も、　<b><BIG>ポチっ！</BIG></b><br>
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<div align="right"><br>
<font size="0.5">Copyright 生活向上委員会</font><br><br>
</div>]]> 
</content>
<author>
<name>seikatsu_koujyou</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>絶好調(^^;)</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65270482.html" />
<modified>2009-10-15T03:30:06Z</modified> 
<issued>2009-10-10T23:34:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:seikatsu_koujyou.65270482</id> 
<summary type="text/plain">　うお～(*_*)！
ただいま絶好調。
食事を除き、パソコンの前で12時間以上座ってます。
作業こそパソコンがやってくれてますが、ずっとモニターの前でモニターしているのは私です。

　そして、作業は続いています(^^;)v

-------------------------------------------------...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65270482.html">
<![CDATA[　うお～(*_*)！<br>
ただいま絶好調。<br>
食事を除き、パソコンの前で12時間以上座ってます。<br>
作業こそパソコンがやってくれてますが、ずっとモニターの前でモニターしているのは私です。<br>
<br>
　そして、作業は続いています(^^;)v<br clear="all"><br>
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　　↓ ↓ ↓ <b>じゃっくガンバレ！</b>と思った人も。。。<br>
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</content>
<author>
<name>seikatsu_koujyou</name> 
</author>
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<entry>
<title>イチローのスピリッツに学ぶ　その２　「スランプ脱出法」</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65267853.html" />
<modified>2009-10-02T08:47:11Z</modified> 
<issued>2009-10-02T17:47:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:seikatsu_koujyou.65267853</id> 
<summary type="text/plain">　前回は、打席に楽しく立つ方法を見出したイチローのスピリッツを学びました。
これは思考のスポットをうまく転換した好例ですね。
そこで、この思考を利用するとスランプも脱出できるんじゃないかな、と考えてみました。

　スランプになると、それをやる事が面白くなくな...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65267853.html">
<![CDATA[　前回は、打席に楽しく立つ方法を見出したイチローのスピリッツを学びました。<br>
これは思考のスポットをうまく転換した好例ですね。<br>
そこで、この思考を利用するとスランプも脱出できるんじゃないかな、と考えてみました。<br>
<br>
　スランプになると、それをやる事が面白くなくなります。<br>
スポーツであれば技術上達があまり感じられなくなる時期があります。<br>
そのまま無心に練習すればスランプを脱出し、さらに上達できる人もあるでしょうが、この時期は練習が非常に面白くないので熱も入らず効果も薄いと考えられます。<br>
　そこで、イチロースピリッツの登場です。<br>
普通の前向き思考では、練習を楽しむ方法を考えます。<br>
しかし、練習＝技術上達、という思考が張り付いていれば、いくらがんばっても練習は面白くならないでしょう。<br>
そこで、練習は辛いもの、という思考を創り上げてしまいます。<br>
すると、もう練習は楽しくないのが当たり前になってしまいます。<br>
　そうではなくて、辛いかもしれないであろう練習は棚上げし、チームメイトに会うことを楽しみにすればいかがでしょうか。<br>
そうすれば、練習に行くことじたいは苦痛ではなくなります。<br>
そこには楽しみという要素が発生し、何度も行くうちに練習じたいにも楽しみが派生する可能性があります。<br>
<br>
　実際、私のスキーに対するスランプがこの方法で解決しました。<br>
辛い(？)練習の末、得た１級でしたが、その後目標を見失った私はスキーに対する意欲がなくなりました。<br>
所詮は趣味ですのでやめてしまえば良いのですが、かなりの情熱で取得した１級でしたので、ここでやめると私にとってスキーは何だったのか、という悔いが残りました。<br>
やはり、スキーは続けたかったのです。<br>
スキーは楽しい、という思考は自分に染み付いていたのです。<br>
　そこで、私はスキーに行くのが楽しくなる方法を考えました。<br>
そこで思いついたのが、雪山の写真と取ったり、温泉めぐりをしたり、友達とわいわい酒を飲んだり、とかにスポットを当てるようにしました。<br>
　すると、スキーに行くのがまた楽しみになり、どんどん行くようになります。<br>
そして楽しみながらスキーをするうちに、また技術が上達した、というわけです。<br>
　スキーに対し、技術上達のみにスポットを当てず、他の楽しみ方を考えた結果、スキーは永遠の趣味となり、結果として技術も上達した、ということです。<br>
<br>
　私のスキーに対する逸話はいくつもあるのですが、それはまたの機会にしましょう。<br>
<br>
　本日も、最後までお読み頂き、ありがとうございます。<br>
<br>
<br>
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　　↓ ↓ ↓ <b>スランプ脱出できそう！</b>と思った人も。。。<br>
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</content>
<author>
<name>seikatsu_koujyou</name> 
</author>
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<entry>
<title>イチローのスピリッツに学ぶ　その１</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65262424.html" />
<modified>2009-09-15T02:52:23Z</modified> 
<issued>2009-09-15T11:52:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:seikatsu_koujyou.65262424</id> 
<summary type="text/plain">　昨日、ＮＨＫ スポーツ大陸でイチロー　大記録への闘いと題し、9年連続200安打記録達成の特集をやっていました。

　快挙を成し遂げるイチローの考え方には、やはり学ぶものが多くあります。
そこで、今回から数回連続でイチローに学ぶスピリッツをupしたいと思います。

...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65262424.html">
<![CDATA[　昨日、ＮＨＫ スポーツ大陸で<a href="http://www.nhk.or.jp/spotai/onair/201/index.html" target=_blank">イチロー　大記録への闘い</a>と題し、9年連続200安打記録達成の特集をやっていました。<br>
<br>
　快挙を成し遂げるイチローの考え方には、やはり学ぶものが多くあります。<br>
そこで、今回から数回連続でイチローに学ぶスピリッツをupしたいと思います。<br>
<br>
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4809404129/seikatsukoujy-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51FSYYYBPPL._SL160_.jpg" alt="イチロー思考―孤高を貫き、成功をつかむ77の工夫" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4809404129/seikatsukoujy-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">イチロー思考―孤高を貫き、成功をつかむ77の工夫</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4809404129/seikatsukoujy-22/ref=nosim/" title="イチロー思考―孤高を貫き、成功をつかむ77の工夫" target="_blank">amazlet</a> at 09.09.15</div></div><div class="amazlet-detail">児玉 光雄 <br />東邦出版 <br />売り上げランキング: 1103<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4809404129/seikatsukoujy-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div><br>
<br>
　インタビューのなかでイチローは、<br>
<br>
打率は打たないと減るんですよ。<br>
だから、打てなくなると打席に立ちたくないようになってします。<br>
ヒット数は減らないんですね。<br>
だから、ヒット数に着手すると、打席に立ちたくなるんです。<br>
<br>
　と述べています。<br>
<br>
　まさに目からうろこと言うか、目から涙ですね。<br>
発想の転換とでも申しましょうか。<br>
<br>
　見る方向を転換し、楽しくなるとそれを引き寄せる。<br>
これはもう、引き寄せの法則の見本みたいなもんです。<br>
もし、彼が打率を上げようと必死になっていたら、これだけのヒットは量産できなかったでしょう。<br>
<br>
　打率に着手すると、減るのが怖くなり、打席に立ちたくなくなり、いやいや打席に立ち、ヒットが打てない。<br>
そして、打率が落ちる。<br>
なぜ打てないのか悩む。<br>
その間にも打率下落が続く。<br>
どんどん、悩みの底に陥る。<br>
負の連鎖ですね。<br>
<br>
　しかし、イチローはそうは考えなかった。<br>
打率の執着を捨て、ヒット数に着手した。<br>
ここがイチローの凄いところです。<br>
<br>
　普通なら、打率に執着したまま打てるようになる方法を考えます。<br>
前向き思考に切り替えようと考えても、なぜ打てないかではなくどうすれば打てるかを考えよう、という次元で右往左往してしまいます。<br>
<br>
　しかし、イチローはもう一つ上の次元で考えたのです。<br>
打率にこだわったままでは、どうしてもいやいや打席に立つことになる。<br>
そうではなく、打席に立ちたくなる方法、つまり、打席に楽しく立つにはどうすれば良いかを考えたのです。<br>
　その考えの基に、イチローは打率に対する執着を捨てたのだと思います。<br>
そして、ヒット数じたいは減らないことに気づきます。<br>
じゃあ、ヒット数を増やそうじゃないか！<br>
この考えに気づくと、いくらヒットが打てなくてもヒット数は減らないので打席に立つのが怖くなくなります。<br>
むしろ、ヒットを量産したいので、進んで打席に立ちたくなるというわけです。<br>
そして、自分自身、毎回打席に立つことが楽しみになるのです。<br>
<br>
　そうなると、楽しみながら切磋琢磨しているので自然とポジティブ思考になります。<br>
そして、引き寄せ効果が増し、ついに彼は偉業を成し遂げたのです。<br>
<br>
　この思考方法に学び、次回は、悩み解決法を探ってみたいと思います。<br>
<br>
　本日も、お読み頂き、ありがとうございます。<br>
<br>
----------------------------------------------------<br>
　　↓ ↓ ↓ <b>イチローに感謝</b>と思った人も。。。<br>
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</content>
<author>
<name>seikatsu_koujyou</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>自分を不幸にする方法　その４</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65262157.html" />
<modified>2009-09-14T08:53:48Z</modified> 
<issued>2009-09-14T14:37:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:seikatsu_koujyou.65262157</id> 
<summary type="text/plain">　いよいよ「むなしさ」の心理学 諸富祥彦著による、自分を不幸にしてしまうビリーフ、その４です。

・失敗すべきではない

　完璧を目指すと不幸になる、というわけです。
何かを始めようとする時、完璧を目指すのはよくあることです。
しかし、完璧を目指すあまり準備に時...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65262157.html">
<![CDATA[　いよいよ<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4061493728?ie=UTF8&tag=seikatsukoujy-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4061493728">「むなしさ」の心理学</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=seikatsukoujy-22&l=as2&o=9&a=4061493728" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /> 諸富祥彦著による、自分を不幸にしてしまうビリーフ、その４です。<br>
<br>
・失敗すべきではない<br>
<br>
　完璧を目指すと不幸になる、というわけです。<br>
何かを始めようとする時、完璧を目指すのはよくあることです。<br>
しかし、完璧を目指すあまり準備に時間がかかりすぎ機会を逃してしまうようでは成功しにくくなります。<br>
また、この完璧癖が高じると少々成功しても、自分の描いた完璧さまで到達していないため幸福感を感じにくくなります。<br>
まず、完璧はありえない、と考えておくことが妥当です。<br>
<br>
　それから、失敗は悪いことだという考えを持っていると、少しの失敗も許せなくなることがあります。<br>
他人から見るとたいしたことのない失敗でも、自分を責めてしまい新たなチャレンジがしにくくなります。<br>
また、悔やむことにエネルギーが費やされるので、相対的に前向きに考えるエネルギーが少なくなります。<br>
すると、ついつい自分を責めることが多くなり、負の連鎖が始まってしまいます。<br>
負の連鎖が始まると、自分の悪いことばかりに目が行き、成功部分を見つけるより失敗部分を大きく受け取ってしまいます。<br>
<br>
　失敗の部分ばかりが目につきだすと、もうおわかりのように、「引き寄せの法則」により失敗が多く現実化されてしまいます。<br>
<br>
　そこで、成功と失敗はあくまで表裏一体で相対的感覚的なものであり、考え方によってどちらにでも傾く、と考えるのはいかがでしょうか？<br>
<br>
　ある行動を起こすとなんらかの反応が返ってきます。<br>
この反応を成功とか失敗とかと考えずに、あくまでも作用に対する結果である、と認識するのです。<br>
その結果が自分の好まない結果であっても、それは失敗と受け取らない。<br>
好ましい結果ではなかったので、次はどのようにすれば好ましい結果が得られるだろうか、と考えるのです。<br>
<br>
　そうすれば、失敗という言葉に縛られることも少なくなるでしょう。<br>
<br>
　本日も、お読み頂き、ありがとうございます。<br>
<br>
----------------------------------------------------<br>
　　↓ ↓ ↓ <b>もう失敗にはこだわらない</b>と思った人も。。。<br>
<a href="http://philosophy.blogmura.com/spiritual/" target=_blank"><img src="http://philosophy.blogmura.com/spiritual/img/spiritual88_31_pink_2.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ" /></a></a><b>←</b>こんな生き方に<B>賛成の人</B>も、　<b><BIG>ポチっ！</BIG></b><br>
----------------------------------------------------<br>
<div align="right"><br>
<font size="0.5">Copyright 生活向上委員会</font><br><br>
</div>]]> 
</content>
<author>
<name>seikatsu_koujyou</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>何が正しいか、ではなく。。。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65261568.html" />
<modified>2009-09-12T08:40:20Z</modified> 
<issued>2009-09-12T17:36:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:seikatsu_koujyou.65261568</id> 
<summary type="text/plain">・私の考えは正しい。だから人は私の考え通りに行動すべきだ。

　この考えは自分を不幸にしてしまうことがわかってきました。
そして、自分を不幸にしないためには、他人も認めると良いことにも気づきました。
しかし人間というものは、とかく他人より自分を認めたがります...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65261568.html">
<![CDATA[・私の考えは正しい。だから人は私の考え通りに行動すべきだ。<br>
<br>
　この考えは自分を不幸にしてしまうことがわかってきました。<br>
そして、自分を不幸にしないためには、他人も認めると良いことにも気づきました。<br>
しかし人間というものは、とかく他人より自分を認めたがります。<br>
だから、他人を認めるのはなかなか難しいことなのです。<br>
素直に認めることができる人はこれをクリヤーできたことになりますが、認められない人はどうすれば良いのでしょう。<br>
<br>
　そこで、じゃっく流の考えです。<br>
<br>
・何が正しいのかはわからない。<br>
<br>
　たとえば、昔ならば良い就職先は銀行がトップでした。<br>
この時代は銀行に就職しようすることが正しい考えだったわけです。<br>
しかし、現代の金融界はどうでしょう。<br>
　また、少し前であれば、就職希望先のトップはＩＴ業界だったでしょう。<br>
これもまた頭打ちになりつつあります。<br>
<br>
　つまり、当時の正しい考えが今では通用しなくなっている、ということです。<br>
言い換えれば、今正しいと思っている考えでも未来で通用するかどうかはわからないのです。<br>
<br>
　このような考えに基づくと、他人の意見であろうと自分の意見であろうと同じくらい不確かであることがわかります。<br>
<br>
　そう。同じくらい『不確か』なのです。<br>
<br>
　こう考えると、もう自分の意見に従うべきだ、などとは言えなくなってきますよね。<br>
いつ自分の意見が時代遅れになるかもしれない。<br>
逆に、相手の意見の方が先進的なのかもしれない。<br>
とも、思えてきます。<br>
<br>
　そのように自覚しながらお互いの意見を出し合い、意見の融合を図ると物事が平和裏に解決するのではないでしょうか？<br>
<br>
　すると、自分も相手も不幸を免れることができます。<br>
<br>
　本日も、お読み頂き、ありがとうございます。<br>
<br>
----------------------------------------------------<br>
　　↓ ↓ ↓ <b>意見の融合を図ろう</b>と思った人も。。。<br>
<a href="http://philosophy.blogmura.com/spiritual/" target=_blank"><img src="http://philosophy.blogmura.com/spiritual/img/spiritual88_31_pink_2.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ" /></a></a><b>←</b>こんな生き方に<B>賛成の人</B>も、　<b><BIG>ポチっ！</BIG></b><br>
----------------------------------------------------<br>
<div align="right"><br>
<font size="0.5">Copyright 生活向上委員会</font><br><br>
</div>]]> 
</content>
<author>
<name>seikatsu_koujyou</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>自分を不幸にする方法　その３</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65261217.html" />
<modified>2009-09-11T05:37:52Z</modified> 
<issued>2009-09-11T13:38:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:seikatsu_koujyou.65261217</id> 
<summary type="text/plain">　すっかり秋らしく過ごしやすい気候になってきました。
みなさんはいかがお過ごしでしょうか。
読書の秋です。みんなでスピリチュアリティを追求しましょう。

　今回も引き続き「むなしさ」の心理学 諸富祥彦著による、自分を不幸にしてしまうビリーフです。

その３番目に...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65261217.html">
<![CDATA[　すっかり秋らしく過ごしやすい気候になってきました。<br>
みなさんはいかがお過ごしでしょうか。<br>
読書の秋です。みんなでスピリチュアリティを追求しましょう。<br>
<br>
　今回も引き続き<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4061493728?ie=UTF8&tag=seikatsukoujy-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4061493728">「むなしさ」の心理学</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=seikatsukoujy-22&l=as2&o=9&a=4061493728" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /> 諸富祥彦著による、自分を不幸にしてしまうビリーフです。<br>
<br>
その３番目には、<br>
<br>
・私の考えは正しい。だから人は私の考え通りに行動すべきだ。<br>
<br>
　周りを見回すと、こういう人って多いですよね。<br>
そんな押し付けはやめてくれ、って言いたい人も多いんじゃないですか？<br>
<br>
　では、自分を振り返ってみるとどうでしょう。<br>
押し付けるところまでいかなくても、自分の考えは正しい。<br>
だから、私の考えに同調すべきだ。<br>
と考えることが多々あるのではないですか？<br>
　実際、こういう考えは普通に起こります。<br>
しかし、この考えこそが自分を不幸にしてしまう、というのです。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4061493728?ie=UTF8&tag=seikatsukoujy-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4061493728">「むなしさ」の心理学</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=seikatsukoujy-22&l=as2&o=9&a=4061493728" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /> 諸富祥彦著によると、<br>
<br>
他の人の自由を認められないビリーフ、<br>
<br>
と説かれています。<br>
<br>
　自分の考えは正しく絶対的なものだ、と考えてしまうと、周りは窮屈になってしまうばかりか、相手が期待通りに動いてくれないとフラストレーションが溜まり自分も窮屈になってしまいます。<br>
　おおげさに言うと、自分だけではなく周りまでも不幸にしてしまう方法、となるのです。<br>
<br>
　これを防ぐためには、相手を認める、ということです。<br>
でも、これは世間並みな意見ですね。<br>
どうもフラストレーションが残ります。<br>
<br>
　それでは、どうすれば良いでしょう？<br>
じゃっく流の方法は、次回考えてみたいと思います。<br>
<br>
　本日も、お読み頂き、ありがとうございます。<br>
<br>
----------------------------------------------------<br>
　　↓ ↓ ↓ <b>次回が楽しみ！</b>と思った人も。。。<br>
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<div align="right"><br>
<font size="0.5">Copyright 生活向上委員会</font><br><br>
</div>]]> 
</content>
<author>
<name>seikatsu_koujyou</name> 
</author>
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<entry>
<title>自分を不幸にする方法　その２</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65260646.html" />
<modified>2009-09-11T03:58:05Z</modified> 
<issued>2009-09-09T18:38:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:seikatsu_koujyou.65260646</id> 
<summary type="text/plain">　それでは、自分を不幸にする方法その２へ話しを進めたいと思います。
　「むなしさ」の心理学 諸富祥彦著では、自分を不幸にしてしまうビリーフとして、次に

・人に拒否されてはならない

　と、あげられています。
この考えも集団生活の中で生きるうえで円滑に物事を進め...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65260646.html">
<![CDATA[　それでは、自分を不幸にする方法その２へ話しを進めたいと思います。<br>
　<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4061493728?ie=UTF8&tag=seikatsukoujy-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4061493728">「むなしさ」の心理学</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=seikatsukoujy-22&l=as2&o=9&a=4061493728" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /> 諸富祥彦著では、自分を不幸にしてしまうビリーフとして、次に<br>
<br>
・人に拒否されてはならない<br>
<br>
　と、あげられています。<br>
この考えも集団生活の中で生きるうえで円滑に物事を進めるためには役立ちます。<br>
人に拒否されてしまうと、その集団では生きにくくなってしまうからです。<br>
　<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4061493728?ie=UTF8&tag=seikatsukoujy-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4061493728">「むなしさ」の心理学</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=seikatsukoujy-22&l=as2&o=9&a=4061493728" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /> 諸富祥彦著では、特に若い世代ではこの傾向が顕著だと述べられています。<br>
友達から拒否されることを極端に恐れ、孤立してしまえば人生終わりだと考えているかのようです。<br>
　しかし、このように無理して自分を取り繕いその集団に帰属していても、心の底から楽しいわけでもないし、だいいち疲れます。<br>
そして、ストレスが鬱積します。<br>
<br>
　このような状況を打破するには、その集団世界が自分の全てではない、という考えを持つことが肝要です。<br>
この考えを持っていると、自分らしく生きることが少しは楽になります。<br>
自分らしく生きたために自分を嫌う人がでてきてもしかたがない。<br>
それでも私を好いてくれる人と付き合っていこう、と考えるのです。<br>
<br>
　このように行動していると、自分の考えを良しとしない人は淘汰されてきます。<br>
すると、お互いに無理に合わせようとしなくても合ってしまうようになります。<br>
<br>
　人に拒否されない生き方ではなく、賞賛してくれる人と生きる、という考えを持つと少しはストレスが減るのではないでしょうか。<br>
<br>
　本日も、お読み頂き、ありがとうございます。<br>
<br>
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　　↓ ↓ ↓ <b>この集団がすべてではない</b>と思った人も。。。<br>
<a href="http://philosophy.blogmura.com/spiritual/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/spiritual/img/spiritual88_31_pink_2.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ" /></a></a><b>←</b>こんな生き方に<B>賛成の人</B>も、　<b><BIG>ポチっ！</BIG></b><br>
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<div align="right"><br>
<font size="0.5">Copyright 生活向上委員会</font><br><br>
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</content>
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<name>seikatsu_koujyou</name> 
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<title>引き寄せの法則の構造がわかる！！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65260249.html" />
<modified>2009-09-09T02:50:30Z</modified> 
<issued>2009-09-08T12:04:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:seikatsu_koujyou.65260249</id> 
<summary type="text/plain">クォンタム・サクセス―運命を創造する波動の法則

　引き寄せの法則関係の本を読んで、なんとなく言っていることはわかった。
使い方も理解した。
実際に効果も少しは感じた。
でもなんとなく腑に落ちない、と思われる方って多いんじゃないですか？
実は私もその一人なので...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jacknoblog.livedoor.biz/archives/65260249.html">
<![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478005095/seikatsukoujy-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">クォンタム・サクセス―運命を創造する波動の法則</a><br>
<br>
　引き寄せの法則関係の本を読んで、なんとなく言っていることはわかった。<br>
使い方も理解した。<br>
実際に効果も少しは感じた。<br>
でもなんとなく腑に落ちない、と思われる方って多いんじゃないですか？<br>
実は私もその一人なのです。<br>
<div align="center"><br>
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:center;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478005095/seikatsukoujy-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51FJkiN2E3L._SL160_.jpg" alt="クォンタム・サクセス―運命を創造する波動の法則" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:center;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478005095/seikatsukoujy-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">クォンタム・サクセス―運命を創造する波動の法則</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4478005095/seikatsukoujy-22/ref=nosim/" title="クォンタム・サクセス―運命を創造する波動の法則" target="_blank">amazlet</a> at 09.09.09</div></div><div class="amazlet-detail">サンドラ・アン・テイラー <br />ダイヤモンド社 <br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478005095/seikatsukoujy-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: center"></div></div><br>
</div><br>
　世に使い方の本は蔓延していますよね。<br>
でも、その構造を説いた本は少ないのが現状です。<br>
何にしても構造なんか知らなくても使い方がわかれば使えるんだから、それでいいじゃないか、ということなのでしょうね。<br>
　しかし構造がわかると、もっと有効に活用できるのも事実です。<br>
私のように構造がわからないと、なんとなく腑に落ちないので使いにくいと思われる方も少なからずいるはずです。<br>
<br>
　たとえばカメラはどうでしょう。<br>
今のデジカメは撮影モードが多彩になり、シーンに適応したモードで撮ると効果的な写真が撮れます。<br>
しかし、構造を知ると、モードは絞りとシャッターやホワイトバランス等の組み合わせであることがわかります。<br>
これがわかると、モードに画一化された写真だけではなく、もう少しここをこう、とか自由にオリジナルな表現ができるようになります。<br>
<br>
　このように、なぜそうなるのか、ということを掘り下げて研究しますと、より自分にマッチした使い方ができるようになります。<br>
<br>
　引き寄せの法則にしても同じ事が言えます。<br>
使い方指南書には、どうしても万人向けに書かざるを得ないため、これはうまくいくがこれはうまくいかない、ということがでてきます。<br>
　そこで、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478005095/seikatsukoujy-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">クォンタム・サクセス―運命を創造する波動の法則</a>を読むことにより、構造を理解し、なぜそうなるのかわかると自分に最適化することができるのです。<br>
<br>
　ある程度引き寄せの法則を理解したが、どうもうまくいかない、さらに活用したい、と思われる時、この本は絶大な威力を発揮することでしょう。<br>
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　本日も、お読み頂き、ありがとうございます。<br>
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　　↓ ↓ ↓ <b>読む価値あり</b>と思った人も。。。<br>
<a href="http://philosophy.blogmura.com/spiritual/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/spiritual/img/spiritual88_31_pink_2.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ" /></a></a><b>←</b>こんな生き方に<B>賛成の人</B>も、　<b><BIG>ポチっ！</BIG></b><br>
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<name>seikatsu_koujyou</name> 
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