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失敗



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チャレンジャーになる方法

 あなたは何にでもチャレンジする方でしょうか?
それとも躊躇する方でしょうか。

 ほとんどの人の場合、チャレンジは躊躇されるでしょう。
私もその一人です。
それはリスク回避として、ある意味正しい行為と言えます。
ただ、それだけでは進展はありませんよね。

 そこで今回は、躊躇なくチャレンジする方法を考えてみたいと思います。

** 失敗してもいい状況を確保しておく **

 具体的に申しますと、失敗した時の納得がいく言い訳を用意しておくのです。
たとえば、仮に失敗したとしても後々の糧になる、とか、その失敗をステップにつぎなる策を模索できる、とかです。
 また、金銭的なことの場合、最終的には生活保護という手もあるのでこの投資に賭けてみよう、など失敗した後の行動や心理などを用意しておくのです。

 このように、ある程度失敗も想定し、その後の考えや行動をあらかじめ持っておくことが重要です。
これがあると、チャレンジすることが簡単になります。
そのうえ、失敗も眼中にありますので肩の力が抜け、成功しやすくなるメリットもあります。

 逆に言うと、失敗した後の考えや行動を用意せずにチャレンジすることは、ただの賭けであり無謀とも言えるのです。

 また、これが用意できない場合はチャレンジは延期または中止することが望ましいでしょう。

 人は、バックアップを持つと強気に出られます。
この強気こそが良い意味での強気であり、失敗も認める純粋な強気なのです。
成功するか否かは、実行するまでわかりません。
チャレンジするか否かは、バックアップが用意できるかどうかで決めるのが肝要です。

 バックアップが用意できた時、失敗も認める純粋な強気を持って、ぜひチャレンジしてください。

 本日もお読み頂き、ありがとうございます。

『気楽にチャレンジする方法 ♪』も見てね ^^




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失敗に学ぶネガティブフィードバックを身に付けると成功が見えてくる

 ネガティブフィードバック

 なんだか聞いたような、聞いたことがないような言葉ですね。

 これを語るには、ミサイル誘導システムを考えるとよくわかると思います。
ミサイル誘導弾は爆撃地点に一直線には向かって行きません。
ポイントを決められた上で、だいたいあっちの方、という感じで推進します。
そして、間違った方向へ行きかけると、ネガティブフィードバックシステムが作用し、軌道が修正されます。

 これなんですよ。

 このシステムを身に付けると私たちも成功に到達できるのです。

 失敗すると、私たちの感情は嫌がります。
これは、一発弾で成功を射止めようとしているところにあります。
いかにマグナムであろうと、当たらなければ意味がありません。
で、私たちは失敗すると落ち込むのです。
また一から狙いを定めて打たなければなりませんから。
 この考え方でいきますと、倒れても倒れても立ち上がるあしたのジョーのようにタフでなければなりません。
これでは、疲れて立ち上がれなくなるのも当然ですね。

 しかし、ミサイル誘導システムではどうでしょう?

 失敗しても、倒れたわけではありません。(立ち上がる必要は無い)
一からやり直す必要もありません。(一発弾では無い)

 軌道修正すれば良いのです。

 ネガティブフィードバックシステムを使って。

 幸い私たちには知能というものがあり、このネガティブフィードバックシステムがすでに備わっています。

 失敗は、目的に向かっている方向性を全面否定するものではありません。
軌道修正せよ、と私たちに訴えかけているのです。

 と教えてくれたのは、
自分を不幸にしない13の習慣
という一冊の本でした。

 この本はもちろんアマゾンでも購入可能ですが、上記リンクから購入しますと30日以内返品可能というシステムがあります。
読んでみて気に入らなければ返品できます。
30日あれば全編読むことができますので、すべて読んでしまってもういらないという場合、返品してしまっても良いのです。
私は、その時々で読み返したいと思いましたので返品しませんでしたが。

 この本を参考に、次回はネガティブフィードバックの具体的な使い方を考えてみたいと思います。

 本日もお読み頂き、ありがとうございます。




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自分を不幸にする方法 その4

 いよいよ「むなしさ」の心理学 諸富祥彦著による、自分を不幸にしてしまうビリーフ、その4です。

・失敗すべきではない

 完璧を目指すと不幸になる、というわけです。
何かを始めようとする時、完璧を目指すのはよくあることです。
しかし、完璧を目指すあまり準備に時間がかかりすぎ機会を逃してしまうようでは成功しにくくなります。
また、この完璧癖が高じると少々成功しても、自分の描いた完璧さまで到達していないため幸福感を感じにくくなります。
まず、完璧はありえない、と考えておくことが妥当です。

 それから、失敗は悪いことだという考えを持っていると、少しの失敗も許せなくなることがあります。
他人から見るとたいしたことのない失敗でも、自分を責めてしまい新たなチャレンジがしにくくなります。
また、悔やむことにエネルギーが費やされるので、相対的に前向きに考えるエネルギーが少なくなります。
すると、ついつい自分を責めることが多くなり、負の連鎖が始まってしまいます。
負の連鎖が始まると、自分の悪いことばかりに目が行き、成功部分を見つけるより失敗部分を大きく受け取ってしまいます。

 失敗の部分ばかりが目につきだすと、もうおわかりのように、「引き寄せの法則」により失敗が多く現実化されてしまいます。

 そこで、成功と失敗はあくまで表裏一体で相対的感覚的なものであり、考え方によってどちらにでも傾く、と考えるのはいかがでしょうか?

 ある行動を起こすとなんらかの反応が返ってきます。
この反応を成功とか失敗とかと考えずに、あくまでも作用に対する結果である、と認識するのです。
その結果が自分の好まない結果であっても、それは失敗と受け取らない。
好ましい結果ではなかったので、次はどのようにすれば好ましい結果が得られるだろうか、と考えるのです。

 そうすれば、失敗という言葉に縛られることも少なくなるでしょう。

 本日も、お読み頂き、ありがとうございます。

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共存する成功と失敗から自分のコアな意識を浮き彫りにする

 私たちは成功と失敗を繰り返しながら生きています。
これは成功だった、とか、これは失敗だった、と簡単に片付けてしまいがちですが、コアな自分の意識を追及するためにはもう少し掘り下げて考えなければなりません。
 おおむね成功だった事柄でもすべてOKというわけではなく、○○に関しては失敗だった、というふうに成功の要素と失敗の要素を見出すのです。
 このように、成功の要素と失敗の要素を見出すことにより、自分のコアな意識が見えてくるのです。

 たとえば、収入を増やそうとして収入が増えたのなら成功ですね。
しかし、そのために人間関係に不和が生じた場合、良い人間関係を保ちたいと思っていたなら失敗です。
 この人は、人間関係を良好に保ちながら収入を増やしたかったわけです。
いわゆる理想ですね。
理想は数々の不満を裏返せば見えてきますので、知ることは簡単です。
しかし、この理想とコアなる自分とにずれがあるためになかなか満たされた思いになれないのです。
 理想は捨てたくないのでコアなる自分を理想に近づけよう、としているのが今回の企てです。

 話を元に戻します。
収入を増やそうとしてした行為に対して、収入が増えれば成功です。
しかし、その行為に対して人間関係に不和が生じてしまったのは失敗になります。
ひとつの行為に対し、成功と失敗が共存していることがお分かり頂けたでしょうか。
 このような、成功と失敗が共存している事柄をできるだけ多く見つければコアなる自分がはっきりと見えてきます。

 ここでもう一度、結果に対する成功と失敗の定義をおさらいしておきます。
あくまでも仮説なのですが。
々坩戮紡个垢觀覯未麓分のコアな意識(潜在意識)と同期している。
⊆分の望みに合致した場合が成功、合致しなかったら失敗と感じる。
成功は自分が望む結果とコアな意識(潜在意識)が合致している。
 失敗は合致していない。

 次回は上記の仮説を元に、収入増人間不和になった人のコアな意識、を考えてみたいと思います。

 ありがとうございます。


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成功とか失敗とか言うけれど。。。

 私たちはなにかにつけ、成功したとか失敗だったとか考えてしまいます。
しかし、それは自分が作り上げた単なる意識かもしれません。
こうなりたいと思って行動したことが、思った結果にならなかったら失敗したと解釈します。
 この解釈から考えますと、人は失敗したくないと考えるのは無理もありません。
そして、失敗したくないあまり行動に移せない場合が多々あります。
そういう時は、成功か失敗かの概念を取り払うのはいかがでしょうか。

 単なる作用と反作用と考えるのです。
それに付け加え、こうなったらいいなぁと考えず、こうしたらどうなるだろうと考える。
 こうなったらいいなぁ、と考えると、ならなかった時の失敗が浮かんできて躊躇してしまいます。
 なので、「これは実験的行動だ」と考え、行動を起こす。
そして、起こった結果を考察する。
その結果を踏まえ、次の行動を検討し、再度行動する。

 何か行動した結果現れた事に対し、あまり感情的にならず、
全ては天が与えてくれた結果だ、と真摯に受け取ってしまうと気が楽になります。
もちろん、良い結果の場合はおおいに喜ぶのもOKです。
しかし、ネガティブな結果の場合は、さらっと流してしまい、次の実験的行動に向けて考察するのが正解でしょう。

 こういうふうに考えると行動しない理由が見つからなくなります。

 何か行動を躊躇されている方は、一度試してみる価値はあると思いますよ(^^)

 ありがとうございます。


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